東京・銀座2丁目・ユニエンス法律事務所・法人/個人/医療機関の顧問・企業法務・相続などいつでもご相談ください

東京・銀座2丁目・ユニエンス法律事務所
法人/個人/医療機関の顧問・企業法務・相続などいつでもご相談ください

お電話ください。

03-6274-8164

ご相談・ご予約 受付時間:平日 午前9:00〜午後7:00

メール 受付け時間 24時間。19時以降 は翌営業日のご対応とさせていただきます。

HOME > 弁護士紹介

弁護士紹介

弁護士紹介

Lawyer / Profile & Introduction

「弁護士・税理士・社会保険労務士」

弁護士:青木聡史

弁護士:青木聡史(あおき さとし)

資格・役職

  • 弁護士法人ユニエンス本部
  • 産業医事務所メンタルヘルス&ロー(ユニエンス株式会社)代表取締役社長

所属団体

  • 東京弁護士会
  • 消費者問題特別委員会
  • 自宅紛争審査会運営委員会
  • 高齢者・障害者の権利に関する特別委員会
  • 東京都社会保険労務士
  • 東京税理士会
  • 遠隔医療学会

弁護士 青木聡史 ごあいさつ〜

大学卒業後、事業会社での勤務等を経て弁護士になりました。
会社では、事業企画を担当したい経験があり、企業を直面する法的問題、契約関係、労働問題等に対する知見があります。
企業活動や市民生活を円滑に行うには法律が欠かせません。法律を知らないことで不利益を被っている企業や個人の方の力になりたいと思い弁護士となりました。

個人の相続問題、企業や医療関係が直面する法的問題、不動産関係、インターネット関係、労働問題などを取り扱っています。
また自身も起業しており、産業医の業務受託会社を運営しております。経営者としての顔も持っているので、新規開業や会社経営に関するご相談には、経営者側のニーズに応じた的確な対応ができます。
また青木は税理士、社会保険労務士社会保険労務士の登録もしており、他業士との連携し、総合的なサポートをいたします。

略歴

京都大学法学部卒業、事業会社での勤務を経て弁護士に。
弁護士資格の他、税理士、社会保険労務士、AFP(ファイナンシャルプランナー)としても活躍。
趣味はゴルフ、国内外の旅行(海外は約50か国訪問)、茶道、テニス、ドライブ。
また、産業医の会社の代表を務める。

著者

「労務事情」人事労務にかかわる文章管理の実務(産労総合研究所)2015年4月号
「呼吸器・循環器 達人ナース」(日総研出版)2016年6月号

〜医療現場に特化した専門の弁護士が全力でサポートします!〜

パートナー

弁護士・医師「鈴木 孝昭」

弁護士:鈴木孝昭

鈴木 孝昭(すずき たかあき)

資格・役職

  • 日本医師会認定産業医
  • 産業医事務所メンタルヘルス&ロー(ユニエンス株式会社)取締役
  • 医療法人ルミエール監事
  • 医療法人博施会監事

所属団体

  • 群馬弁護士会
  • 世界医事法学会
  • 日本眼科学会
  • 日本産婦人科学会
  • 日本遠隔医療学会
  • JAPAN MENSA会員

経歴

  • 1998年3月
    群馬県立高崎高等学校卒業
  • 1998年4月
    群馬大学医学部医学科入学
  • 2004年3月
    群馬大学医学部医学科卒業
  • 2004年4月
    都内総合病院勤務
  • 2011年3月
    桐蔭法科大学院卒業
  • 2016年6月
    たかさき医療総合法律事務所開設
  • 2016年11月
    弁護士法人化
  • 2017年9月
    弁護士法人AIT医療総合法律事務所と名称変更

弁護士・医師「伊藤 寛之」

弁護士:伊藤寛之

伊藤 寛之(いとう ひろゆき)

略歴

  • 私立東海高校 卒業
  • 一橋大学法学部 卒業
  • 早稲田大学大学院法務研究科 修了
  • 弁護士登録
  • 館林シティ法律事務所 開業

所属団体

  • 群馬弁護士会

仕事で心がけていること

弁護士という仕事を始めて、様々な事案に接してきました。
その中で意識してきたことは、いかに依頼者の方の小さな変化に気が付けるかということです。弁護士というのは、常に数十件の案件を抱えていることから、一人ひとりの依頼者に向き合うことを忘れ、それらを「業務」として捉えてしまいがちです。

しかし、弁護士である以上、依頼者の方々の人生の一大事を預かっていることを決して忘れてはいけません。このことから、私は、可能な限り依頼者の方のお気持ちの変化やその時々の状況を把握することを心掛けています。その前提として、相談や打合せの際には、努めて話しやすい雰囲気にすることも重要だと思っていますので、あまり肩ひじ張らずに時間をかけてお話を伺うことにしています。

弁護士は常にあなたに寄り添う存在です。弁護士に依頼した場合には、その後解決に至るまで長い時間その弁護士との付き合うことになりますので、弁護士との相性は非常に大切です。したがって、あなたが悩みを抱えているのであれば、気兼ねなく相談ができるかどうかということを、弁護士選びの一つの基準にしてはいかがでしょうか。



ページ上部へ